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TukTukは、マンションやシェアハウスの共用部内に手軽に設置ができ、入居者であれば誰でも利用可能なコンビニエンススタンドです。入居者のスマートホンから専用アプリを使って物品の購入を行い、そのまま決済もできるので運用・管理の手間なくご利用いただけます。

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テレワーク等の普及で居住設備へのニーズが高まっている

いま私たちのライフスタイルは大きく変化しようとしています。内閣府が2020年6月21日に公表した「新型コロナウイルス感染症の影響下における生活意識・行動の変化に関する調査」にでは、全国でテレワークを経験した人の割合は34.6%であることがわかっています。コロナ禍をきっかけにテレワークが普及し、働き方が変化しました。また、自宅で仕事をする人が増えたことで家中消費も拡大したとも言われています。内閣府が公表している「家計消費状況調査」によると、インターネットを利用した購入で新型コロナ関連ウィルスの影響によって需要が増加した可能性のある主な品目として、食料品(27.8%)、飲料(18.4%)、出前(46.4%)、家電(26.3%)、家具(57.3%)などが挙げられており、居住空間への快適性を求める人が増えてきていることが伺えます。これからのスタンダードとして、コンビニエンススタンド『TukTuk』を導入することで、物件の価値向上を目指していきませんか?

テレワーク

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無人コンビニ『TukTuk』には、様々な導入メリットがあります。

入居者の買い物における利便性が向上
新たな付加価値として物件の魅力に繋がります。

  • マンションの中で買い物が完結します。わざわざ道路の向こうにあるコンビニへいく手間が省かれます。

    従業員の健康をサポートできる

  • 「小腹が空いた」「調味料が切れた」など、生活の中で生まれる「ちょっと買い」にも最適です。

  • これまでの「買い置き」を減らすことができるので、スーパーなどでの買い物の負担が軽減されます。

集客効果、住居への定着率アップも期待できます

TukTukを導入することで入居者の利便性が向上することは、物件の魅力が高まるとも言えます。物件販売や入居者募集時の集客効果だけでなく、入居後の定着率向上も期待できます。

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TukTukは、環境・社会に対する貴社のお取り組みにもご活用いただけます。

  • リモートワーク

    多様化するワークスタイルにも対応

    ライフスタイルに合わせて柔軟に働き方を選ぶ時代。TukTukを住環境へ設置することで、リモートワークに伴う家中消費へ対応し、自宅でも働きやすい環境づくりをサポートします。

  • 無人自販機

    人手不足の解消で働きやすい環境へ

    TukTukを無人店舗として活用することで人手不足を改善します。誰もが働きやすい環境づくりをサポートします。

  • 救援物資

    災害時の救援物資として

    TukTukを常設することで災害時の被害拡大を防止することができます。オフィスやマンションにおける災害支援ベンダーとして活躍します。

docomoの新規事業創出プログラムであるTOPGUNの中で生まれた
コンビニエンススタンド『TukTuk』を株式会社Relicと共同運用しています

プロジェクト参加企業

  • ntt docomo

    技術提供

  • relic

    サービス運用